こういう気持ちを持って行こう。

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今日は営業後に。

カルテを記入している時


12月に驚愕するくらい


数字的にも


お客様からも

圧倒的な

支持を短期間で得た。


後輩スタイリストの

鹿島と話していて。

ちなみにこれは

僕のカメラロールに存在した

貴重な一枚。

10分くらい探してたわw

髪なげーな

※この左の子です。

お客様のあいりちゃん。

ごめんねw

肝心の2人の話の話題は

サロンワーク中の

環境について。

僕らのお店いや

フォルテグループは

本当に環境に恵まれていて

スタイリストになって

お客様に入れない
ってことがほとんどなく

たくさんのお客様を

担当させてもらえる。

それゆえに出る課題。

最近お客さんを

こなしてる感ある。

これが凄い嫌という相談。

正直な話この発言には驚いたし。

まだスタイリストになって

間もない彼女が本当に

凄い考えてるなーって。

僕はこなすだけで

精一杯のキャパシティー

だったことは秘密。


僕自身。

今でも


営業中もよく

いっぱいいっぱいになって。

こうなることが多々あるけど。

やっぱこんな

super次世代stylistも。

悩みがあるんだなーって。

僕と鹿島は一生わかりあえない

関係性ですが。

本当に尊敬しています


僕も本当にこれは凄い


共感していて

美容師であるからには

工場みたいに


物を作るのではなくて。


お客様に合うものを

創ること。

そして妥協を許さずに

提供するのが

美容師としての仕事で

そうでなきゃ

自分やなくてよくない?

って思っていて。

でも。

自分に任せてくれる

お客様に。

感謝を忘れずに

頑張ろう(´-`).。oO(

としか言葉が出ませんでした

とほほ(_ _).。o○

でもすごいと思うんだよね。

こういうことを考えてる

後輩stylistがいる

それだけで

うちのお店はまだまだ

ガンガンやれると

割とマジで

勝手に思ってるし。

競い合って


お店ももっと

すごくできるなーって。

正直モチベーションを

上げてくれたよね。

でもラーメン行きたい発言は

ガン無視しました。


感動したと言っても。

それはそれで。

一応先輩だからね。


負けるわけには


いかないから

今以上に差はつけるけど。

協力して、みんなで

最高のお店にしようね。

ってことで明日はお休み

充電して

パワーアップします。

それでわ。

チャオ(^_−)−☆

城北店 stylist 井口 尚之

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